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なぜ家を建てるときに間取りを一番に考えなければならないのか?

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家族の暮らしは家の間取りに影響を受けている

「住育の家」づくりでは、今の家の間取りを書き出してもらい家族関係、家族の暮らしを振り返ってもらいます。

そうするとみなさん、

「わー、だからか!」

「だから両親がいつもケンカしているんだ!」

「アパートから新築の家に引っ越して両親が離婚した原因がわかった!」 など

『住まいに影響を受けていること』に気づかれ、納得されます。

私たちは、間取りが本当に重要だということを言いたいのです。

クタクタになって帰ってきたときに優しく包み込んでくれる家。

ホッと安らげる家 そんな家をつくってほしいのです。

クタクタになって帰ってきたときに優しく包み込んでくれる家。ホッと安らげる家 そんな家をつくってほしいのです。

ご自身で今の間取りを見て、家族関係、家族の暮らしを振り返ってもらい、これからどんな暮らしをしたいか?どんな家族関係でいたいか?

これからの方向性を出していただければ、私たちプロが、それを間取りに落とし込みます。

私たちはこれまで、様々なお客さまと関わってきました。

そこで、家族仲良く幸せに変化されていく方をたくさん見てきました。

そこで感じるのはやはり、家族のあり方と間取りは結びついているということです。

できるだけたくさんのお母さんに楽になってほしい。

そして、ご家族仲良く幸せになってほしい。

それが私たちの一番の願いです。

家族が心地よい暮らしの間取りにすることで建築費用のコストダウン

間取りは一度つくってしまうと変えることがほぼ不可能です。

変えようとすると、それこそ何百万円、何千万円のお金がかかってしまいます。

ローンを組んでいると余計にそうです。

だからこそ、家族が心地よく暮らせる家にするための間取り設計をご利用いただきたいと思います。

設計を設計事務所に依頼するとお金が掛かるとお考えの人は多いようです。

確かに設計費用はかかりますが、私たちは設計を依頼するメリットの方が大きいと考えております。

設計事務所に設計を依頼するメリット

設計図面を持って、いろんな工務店さんを巡ると、いろんな金額、どこに力を入れているのかの考え方の違いが明確になって工務店さん選びがしやすくなります。

そして、きちんと設計をすることで施工費用を必要最低限に抑えられるので、設計を依頼することで逆にコストダウンにつながります。

「住育の家」の間取りは、家族に本当に必要な部分を明確にしてから設計いたします。廊下やドア、間仕切りなどお金の掛かる部分を少なくする設計です。

廊下だと平均6坪、7坪あります。ですので、1坪の建築費用の相場が50万として、それだけで300万円~350万円のコストダウンにつながります。

「住育の家」の間取りだと、特に不要なところにお金をかけなくて済むので逆にトータルで見るとコストダウンにつながることが多いです。

住育の家だったら、どんな家族のライフサイクル・ライフスタイルの変化にも対応

住育の家と一般の住宅の一番大きな違いは、

  1. お母ちゃんが44年間住宅プランナーとして何百件もの住宅をつくってきたからわかること。
  2. 家事・3人の子育て・介護の自らの経験
  3. そして自ら住育の家に住み、実験し検証し研究を続けてきたから辿り着いた住育視点です

それは、

  • 家事動線が最短で、家事が楽にできる便利な家
  • 明るくて、空気や風が通る気持ちの良い心身ともに元気に暮せる家
  • 居心地の良い、ずっと居たくなる家
  • 狭い土地でも、同じ面積で広々と使える家
  • 家の中のどこにいても家族の気配が互いにわかる家
  • 散らかりにくく、すぐ片付く、家の中がキレイに保てる家
  • 子供が楽しめ大好きになる家
  • 家族とコミュニケーションの取れる、自然に会話が増える家
  • 自分たちの夢や希望が形になる家  として形にしています。

そしてこの住宅づくり介護・子育てノウハウを沢山取り入れた住宅は、さらにどんなライフサイクル・ライフスタイルにも対応した経済的な住宅であるところです。

ある一家の住まいの変化

ライフステージと住まいの変化

これはある一家の住まいの変化です。

長い目で住まいを考えた場合、住まいも一緒に、変化する必要があると世間では言われています。しかし、住育の家では、間取りは変えなくてもその変化に対応できるようになっています。

通常は、大きく間取りを変えたりする必要があるのですが、住育の家では間取りはもうさわらなくてもよいのです。全てご提案してお伝えしています。

子供部屋は子供の成長とともに変化します。そして、巣立った後は、また別の活用で工事をしなくても大丈夫なように考えご提案しています。

夢マップから、将来こうしたい!から全てを明確にしますから。
将来どうなってでも、大丈夫な設計プランを提案できるのです。

結婚したら・・・結婚したら、、、子どもが出来たら。
子供が巣立ったら。。。 そして高齢になったら。もしも同居したら、、。

これは、子育て~介護まで、住まい住環境の視点で人の人生を考え続けてきた70歳のお母ちゃんだからできる・・・将来の事まで見据えたご提案をしています。

手すり

例えば、最初から不必要な手摺を作る必要はありません。住まい作りのタイミングで手摺を付けられる下地をいれるなど、後から簡単に取り付けられるようにと提案します。

「住育の家」に興味を持たれた方はぜひ無料相談をご利用ください。

その「住育の家」とはどんなものなのか?果たして私たちにあっているんだろうか?

そんな方のために、弊社まで無料相談にお越しいただければ、家づくりの疑問や不安に直接お答えいたします。家づくりで気をつけなければならないポイントや、間取りでどのように暮らしが変わるのか?をお伝えすることもできます。

「家を建てることについて相談したい」「主婦目線の家族が心地よく暮らせる家を建てたい」とお考えのあなたは、どうぞ一度、無料相談にお越しくださいませ。

私、宇津崎友見 以下スタッフ一同、心よりお待ちしております。どうぞお気軽にこちらまでご連絡ください。

ご家族が一生涯心地よく暮らせる家を建てられますように、あなたとのご縁を楽しみにお待ちしております。

株式会社ミセスリビング 代表取締役社長 宇津崎友見

お気軽にお問合せください。 TEL 075-705-0100 受付時間 9:00-17:00(土・日・祝日を除く)

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